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2015-12-13

今まで着ていた洋服が似合わなくなった理由・解決方法


こんばんは。

 

Personal Branding Stylist 菊池沙央理です。

 

 

私のところに来てくださる
クライアントさんの中には

“以前来ていた洋服が似合わなくなった”
こんなことを悩まれている方が多くいらっしゃいます。

 

あなたも、
こんな経験があるのではないでしょうか?

 

 

そう感じている多くの方が、
年齢を重ねるてきて
似合う洋服が少なくなってきたと思っています。

 

でも、実際はそうではなくて…

 

 

年齢とともに
似合うものが変わってきた。

という認識の方が合っています(^^)

 

なぜ、
似合うものが変わるのかというと…

 

 

要因として
『色』がかなり大きな影響を与えています。

 

もちろん体型的なこともありますが
肌の質感や肌色、
顔の表情、雰囲気によって
似合う色が変わってくるのです。

 

なので以前、着ていた洋服の色が
似合わなくなる場合があります。

 

 

あなたは、
自分に似合うと感じる色、
似合わないと感じる色はありますか?

 

似合う色を見つけるために
覚えてもらいたいのが…

 

色には大きく2種類にわけることができて
黄み感じる色(あたたかさ)と
青みを感じる色(冷たさ)に
分けることができます。

 

この青みを感じる色と
黄みを感じる色を
自分に似合わない方を選んでしまうと
洋服が似合わないと感じます。

 

色の影響って
とっても大きいんです\(^o^)/

 

赤は赤でも、
おもしろいことに
あたたかさを感じる赤と
冷たさを感じる色があるんですよね。

 

 

肌に黄みと
暖かさを感じる人は黄みを感じる色が似合います。

 

肌に青みと
冷たさを感じる人は青みを感じる色が似合います。

 
あなたは、
黄みを感じる色と
青みを感じる色どちらが似合うでしょうか?

 

ぜひ、自分の肌をチェックして似合う色を着てくださいね♪

 

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

100日連続blog、98日目はここまで♡


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