toggle
2017-10-16

自分の体型・骨格・外見に合った洋服を身につけられていますか?


こんにちは。

 
 
Personal Branding Stylist 菊池沙央理です。
@湘南自宅オフィス
 
 
先日、電車の切符売り場で、
領収書を取り忘れていた人がいたので
 
「領収書を取り忘れましたよ!」と声を掛けたら・・・
 
 
 
 
 
 
 
「No!!!!!!!!!!!!」と言われてしまいました。
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
しかもその方は日本人、
 
もちろん私も日本人。
 
でも、私は全然驚きませんでした。
 
その理由が・・・
 
 
 
 
 
 
私は幼少期の頃から、
ハーフですか?海外の方ですか?と
聞かれる事が本当に多いです。
(外国の方にも、聞かれまくってきました。)
 
おかげさまで?
ここ数年で英語で話しかけられる機会も
圧倒的に増えました。笑
(外国人感が増しているのか?)
 
 
 
 
 
初対面の方の二人に一人が
「ハーフですか?」「海外の方ですか?」と聞いてきます。
 
その会話が10代後半の頃はめんどくさくて
おじいちゃんがフランス人です、と言っていた過去も。笑
(若気の至り、ごめんなさい。)
 
 
 
 
 
そうすると、
「やっぱりーーーーーーー!」と
みんなに納得してもらえました(^^)♡
(今だに信じている方いたら本当にごめんなさい。)
 
 
 
 
とはいえ、私は純粋な日本人で
他の国の血は一切混じっていません。
 
なのに、なぜこんなにハーフに間違われるのか?
 
 
 
 
 
その理由は実は、
 
私の見た目に隠されています。
 
当たり前ですね。
 
 
 
 
見た目の中でも特に、
目元に間違われる理由があります。
 
もう少し詳しくお話ししますね。
 
 
 
 
外国人と日本人とでは、
圧倒的に彫りの深さが違います。
 
特に目元の差は一目瞭然で、
日本人は目と眉の間が離れているのに対して
外国人はそこの距離がかなり近いのが特徴的です。
 
 
 
 
 
この写真を見てもらうとわかるように、
私は目と眉毛がとてつもなく近いんです。
 
 
 
(その結果、目力がとても強いです。)
 
 
 
 
 
しかも、身長も168cmと日本人女性にしては高いので
余計に間違われやすいのです。
 
なので、私は外人に間違われる事が多いのです。
(他にも細かい理由はありますが。)
 
これが私の外見の特徴です。
 
 
 
 
 
 
あなたには、
 
どのような外見の特徴がありますか?
 
 
 
 
 
というのも、
 
身につける洋服と外見の特徴は
 
大きく関係しているんです。
 
 
 
 
 
外見の特徴に対して、
身につけている洋服が合っていなかったら
違和感になってしまう場合があります。
 
 
 
 
 
私は、目と眉毛が近いこともあり
柔らかい可愛い顔立ちではなくて
キリッとしたかっこいい顔立ちをしています。
 
骨格も、背が高いことにプラスして
女性らしい胸が大きくて、お尻が大きい骨格ではなくて
お尻よりも肩幅の方がある男性的な骨格をしています。
 
 
 
 
 
なので、私はこれらの外見的要因から
可愛らしい雰囲気・シルエットよりも
 
かっこよい・男性的な
ストレートのシルエットが私には合います。
 
 
 
 
 
このように、
 
自分の外見的な特徴を把握していることで
 
自分に合う洋服がわかってきます。
 
 
だとしたら、あなたが今、着ている洋服は
自分の外見的特徴に合った洋服を身に付けられているでしょうか?
 
 
 
 
 
 
以前、書いたパンツとスカート
どちらが体型に合うのかを見る方法について
改めて紹介しますので参考にしてくださいね。
 
 
 
 
 
 
今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございます♡
 
 
 
************************
 
 
大切なご案内
 
 
現役、糖尿病医師さんとのコラボ企画
 
「ダイエット×スタイリングプログラム」
 
第3回の参加者さんを募集しています。
 
 
 
 
 
年末年始は1年の中で
 
特に太りやすい時期でもあります。
 
 
 
だからこそ、その時期を前に
 
理想的な体型・外見を手に入れて
 
自信が持てる外見で1年をスタートしませんか?
 
 
 
大好評につき今回で3回目の開催になります。
残席2名さまですのでお早めにお申し込みください!
 
 
 

関連記事